俳優 田中悠貴のページへようこそ!
ここは、父親(田中均整院 田中克明)による「推し活」ページです。
ゆっくりご覧ください。
リンク先の作品もご覧いただけると嬉しい限りです。
俳優 田中悠貴(たなか ゆうき)
おばあちゃんに連れていってもらった「劇団四季」のミュージカル『ライオンキング』に感動(10歳ごろ)。
小学校(あきる野市立前田小学校)の〝学芸会〟で「創意工夫して舞台を創る楽しさ」・「舞台に立つ喜び」に目覚める。
あきる野市立東中学校卒業。
東京都立 総合芸術高校 舞台表現科 演劇専攻卒業。西川信廣氏(文学座・日本劇団協議会 会長)や 山本東次郎氏(狂言師・人間国宝)など
一流の講師陣から表現者としての基礎を学ぶ。
明治大学 文学部文学科 演劇学専攻卒業(2024年3月)在学中の主な作品は下へスクロールしてご覧ください。
2024年9月 『ドリル魂2024』に出演。
2025年4月~2026年3月『坊っちゃん劇場』にて『新鶴姫伝説~鎧に白い花を~』に出演。
「坊っちゃん劇場」は愛媛県東温市にある「地域拠点型劇場」です(坊っちゃん劇場とは)。
2025年4月に20年目を迎えた「坊っちゃん劇場」の『新 鶴姫伝説』に、2026年3月末まで、越智安房(ヒロイン 鶴姫の兄)役で出演しました。応援してくださった方々、ありがとうございました。また、東京から愛媛まで観劇に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
私は昨年4月29日の初日に始まり、1年で10回観ました。親の身びいきを差し引いてもなお「素晴らしい作品」と思います。自信をもってお勧めできます!
「坊っちゃん劇場オンラインショップ」で『新
鶴姫伝説~鎧に白い花を~』のDVDが購入できます。2025年7月の公演を収録したもので、息子 悠貴も出演しています。ご興味のある方はぜひご購入ください。私ももちろん購入済みです。
2026年3月22日の第4期千穐楽(息子の最終出演回)では、劇場を愛し、応援している方々(ご自分たちは「坊っちゃん劇場仲間」と称していらした)の温かさを感じることが出来ました。ありがとうございました!息子
田中悠貴は出演していませんが、年内にもう一度、観に行く予定です。作品も劇場も、それぐらい好きになりました。私も「坊っちゃん劇場仲間」の片隅に加わったつもりでいます。「坊っちゃん劇場後援会」に残り、応援し続けます。これからも年に1度は、観劇に行くつもりです。
この作品に、この劇場に、悠貴が1年間も携わることができたこと、親として嬉しい限りです。関係者の皆さま、ありがとうございました。
劇場の隣、『いしづち山麓マルシェ』もお勧めです!とにかく柑橘類の種類が豊富で安くて美味しいのです!観劇の度、何種類もの柑橘類を買い、自宅まで送る手配をしてもらいました。いつの間にか売り場の方と顔見知りになって、『これおススメですよ』と、珍しくて美味しい柑橘類を教えてもらえるほどです。「顔見知り」でなくとも、スタッフは感じの良い方ばかりですので、観劇の際は是非とも足を運んでほしい場所です。
過去の作品のほんの一部が「坊っちゃん劇場デジタルアーカイブ」で観ることが出来ます。
また、いくつかある『新 鶴姫伝説』プロモーションビデオの中で、「韓国語字幕入りダイジェスト動画」だけは10分近くあるのでお勧めです(他のものは3分程度)。一度ご覧になってみてください。
『ドリル魂2024』
2024年9月には「あきる野檜原まちゼミ」で 田中均整院 主催のワークショップで講師を経験。
以下、学生時代の作品です。ぜひご覧ください。
『ロミオとジュリエット』マーキューシオ役
YouTube動画 41:40~の3分間ぐらいが父(わたし)のオススメ場面です。特に妖精の女王マブ(Queen Mab)とのシーン。だまされたと思って観てください。
『二人の貴公子』パラモン役
YouTube動画 59:00~の8分間、凛々しい貴公子ふたりが、魔法にかかっておかしくなるシーンをご覧ください。
オリジナルミュージカル『それがどうした!』の脚本(全曲作詞)・演出をしました。
フィナーレの曲『それがどうした』には、父(わたし)もウルウル‥。
以上、編集・文責:田中均整院 田中克明